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シミウスは敏感肌!

 

シミウスの口コミです。

 

開けてすぐに目につくのがスパチュラです。

 

雑菌がついている指でジャーの中のジェルをすくうと雑菌が移り込んでしまうので、スパチュラを付属して頂けてるのが衛生的にも嬉しいです。

 

スパチュラがついているので、直接ジェルを指ですくわなくて済むので、雑菌も繁殖しなくて済むし衛生的だしで、嬉しい事ばかりですね。

 

実際に目で見るまでは、普通のオールインワンゲルで、トロリとしてユルユルな質感のシミウスホワイトニングリフトケアジェルだと思い込んでいました。

 

ですが、実際目にすると弾力があって固めな感じがします。

 

マッサージしていても、乾いた感じがせず伸びがすごくいいので、途中でジェルを追加することなくマッサージ終了となります。

 

一般のオールインワンジェルを使用していた時に、顔に伸ばしてメイクするとポロポロとカスみたいなものが出てきて、ビックリした経験があります。

 

それほどカスが出てきやすいのですが、シミウスジェルはマッサージジェルですので3分マッサージを続けていても、カスも出ない上に乾いてきて突っ張るような感じにもなりません。

 

マッサージの方法は、シミウスジェル購入時に付属されている「お手入れガイド」に詳しく載っています。

 

このお手入れガイド通りにマッサージしていると、効果が現れてくるのが感じられ徐々に顔の重い感じが取れ、マッサージ終了後鏡を見るとスッキリとした自分の顔が写っていました。

 

顔色もわずかに白くなっていて。

 

シミが取れたとかじゃないのです。

 

たった一回のマッサージでシミが取れるはずないですものね。

 

多分ですが、ジェルの保湿成分の効能で肌が艶っぽくなり、白いように見えるのでしょう。

 

その後、拭き取ることもせずにすぐメイクしてもポロポロとカスも出ないし、ヨレることもありませんでした。

 

早くシミの悩みから解放されたい私には、毎日朝晩2回も使えるのは、ポイントとして大きいですね。

 

晩だけじゃなく、朝お出かけ時のメイク前にも使えるジェルなのです。

 

 

 

シミウスジェルと相性の良い日焼け止めは?

 

オールインワンジェルであるシミウスホワイトニングリフトケアジェルは、スキンケア後すぐにメイクができます。

 

メイクをするときに気になるのが、ジェルと日焼け止めとの相性ですよね。

 

オールインワンジェルはカスが出やすいものが多く、スキンケア後、日焼け止めを塗るとポロポロとジェルが剥がれてくることが多いんですよね。

 

ですが、シミウスジェルは違います!ジェルはジェルでもマッサージもできてしまうジェルなので、ポロポロとカスが出る心配がないのです。

 

個人差はありますが、私はもちろん、口コミを見ていてもポロポロカスで悩んでいるという口コミはありませんでした。

 

そしてもう一つ気になるのは、肌がベタつくんじゃないかという問題。

 

ジェルと日焼け止めの相性が悪かった場合、メイク崩れが起きやすくなってしまうので、ベタつきにくい日焼け止めを使いたいですよね。

 

そこでおススメなのが、メビウス製薬が販売している「UV美容液」。

 

サラッとしたテクスチャーで、伸びが良いべた付かない日焼け止めです。

 

シミウスジェルは保湿効果が高い分、若干重めの印象です。

 

でも、シミウスジェルで肌を整えた後に、このUV美容液を使うと、しっとり潤っているのにべたつかないお肌になるんです。

 

驚くことに、ジェルだけを塗ったお肌より、メビウス製薬のUV美容液を重ねたお肌の方がベタつきのないセミマットなお肌になるんです。

 

メビウス製薬のUV美容液は、シミウスジェルとの相性がとても良く、メイク崩れの原因を解決してくれます。

 

 

効果に差あり!シミウスジェルマッサージですぐに効果が出るもの、時間のかかるもの

 

シミウスホワイトニングリフトケアジェルはシミを消す、薄くすることのできるマッサージジェルですが、実は他にも嬉しい美容効果があります。

 

しかし、使い始めたすぐそばから出る効果もあれば、実感するのに時間のかかるものも。

 

そこで、今回は、シミウスを利用して、効果がすぐに実感できたものと、効果発揮に時間の掛かるものをお伝えしたいと思います。

 

すぐに効果を感じられたものとしては、「お肌の乾燥」「くすみ」「小じわ」 「毛穴の開き」などがありました。

 

シミウスジェルは保湿性がとても高く。

 

これらの、お肌の乾燥が原因と思われるトラブルはすぐに解消しました。

 

さらにマッサージを行うことで血行が良くなり、くすみが取れ、これまで暗い印象だと言われていた顔がとても明るくなったと言われ、嬉しくなりました。

 

逆に、効果を感じるまでの時間のかかるものとして、「ほうれい線など深いシワ」「シミ」があります。

 

小ジサはお肌の乾燥が原因ですが、深いシワは、「お肌の弾力性文の減少」が原因です。

 

深いシワは薄くはなっていきますが、改善を実感できるには時間のかかるものです。

 

弾力性分は、お肌の奥の「真皮」で生まれます。

 

真皮の毛細血管が酸素や栄養分を受け取ることで、代謝が活発になっていきます。

 

マッサージには、この代謝をよくすることでお肌の弾力性分を生まれやすくする効果があるんですね。

 

深いシワやシミは、マッサージにより代謝を活発にしお肌のターンオーバーを促すことで、時間を掛けて改善していくことができるはずです。

 

年齢とともにお肌の生まれ変わりは遅くなっていきますが、シミウスジェルのマッサージにより確実にターンオーバーを促進、循環させることで、シワやシミのトラブルを解決していきたいと思います。

 

 

かゆみに有効なシミウスの使用方法

 

シミウスのポイントの一つにオールインワンゲルという点があります。

 

しかし、かゆみに対してと特別有効な成分は含まれていません。

 

一般的には肌のかゆみは、乾燥に伴うことが多くなっています。

 

つまり、肌を保湿することでかゆみを防げることが多いのです。

 

その点では、シミウスの保湿効果により肌の乾燥はある程度防げます。

 

しかし、保湿クリームのような保湿に特化した製品の方が、シミウスに比べ成分的に保湿力に優れていることは否定できません。

 

では、なぜシミウスがかゆみに有効といわれるのでしょうか。

 

それはシミウスがマッサージを行いながら使用するという点にあります。

 

シミウスそのものの保湿効果をマッサージによって向上させるのです。

 

マッサージを行うことで、血流が改善され、細胞内への水分の給水が促されます。

 

その効果が保湿効果をより一層高めます。

 

つまり、シミウスをマッサージしながら使用することで、十分に保湿され、かゆみに対しても有効になるのです。

 

 

日焼けとマッサージについて

 

紫外線に気を付けていたのに、うっかり日焼けしてしまった経験はおありでしょうか。

 

そういった場合は、シミウスジェルでのマッサージなど、ダメージを受けた肌のケアをしたくなるものです。

 

しかし、そこはぐっと気持ちを抑えてください。

 

何故なら、日焼けは軽い火傷のことであり、普段は何も問題なく使用している化粧品でも、日焼けした肌には強い刺激となってしまう可能性があるからです。

 

日焼けの度合いにもよりますが、日焼けした日は化粧品の使用は控えたほうが無難です。

 

肌に優しいシミウスジェルも例外ではなく、使用を控えるようにしてください。

 

日焼け後の対処法としては、冷やすことが先決です。

 

その上で、低刺激の保湿剤などを使用して、しっかりと保湿しましょう。

 

しつこいようですが、日焼けをした日は肌のマッサージをしてはいけません。

 

傷ついた肌に、さらにダメージを与えることになりかねません。

 

「肌が少し赤くなっているだけだから」と軽く見ずに、充分に冷やし、保湿してください。

 

あなたが思っている以上に、肌は傷ついています。

 

 

 

 

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